ドミニク・サンダ Dominique Sanda (Dominique Varaigne)

1951年3月11日、フランス・パリ出身。10代半ばで結婚と離婚を経験。「ヴォーグ」や「グラマー」(モード雑誌)のモデルとして活躍した後、友人にローベル・ブレッソン監督を紹介され、『やさしい女』('68)のヒロイン役に起用される。'76年、『フェラモンティの遺産』でカンヌ映画祭主演女優賞を受賞。出演作は、『暗殺の森』('70)、『悲しみの青春』('71)、『初恋』('71)、『刑事キャレラ10+1の追撃』('72)、『マッキントッシュの男』('73)、『家族の肖像』('74)、『1900年』('76/日本公開は'82年/リバイバル:'93年)、『沈黙の官能』('76/日本公開は'89年)、『世界が燃えつきる日』('77)、『ルー・サロメ善悪の彼岸』('77/日本公開は'85年)、『二人の女』('79/写真A4W「フランス シネマ フェア」'86)、『肉体と財産』('86)、『ムーンリットナイト』('89)、『ラテンアメリカ光と影の詩』('92)など。

'68/日本公開'86

有楽町スバル座

'70 (館名なし)

'71 ヒビヤスカラ座

変形二つ折り、見開きサイズA4

'71

(館名なし)

'72 渋谷宝塚

'73

渋谷東急レックス

'74

福岡シネマ2

'76/日本公開'82

熊本センチメンタル劇場

'76/日本公開'89

歌舞伎町トーア2

荻窪オデヲン座

'77

テアトル東京ほか

'77/日本公開'85

PARCO西武劇場ほか

'80 B5二つ折り

新宿京王地下

A4二つ折り 裏:『二人の女』'79

新宿東映ホール・1

『沈黙の官能』他

シネロマン2ほか

'86

シネセゾン渋谷

R'87

シネ・ヴィヴァン・六本木

'89

ヘラルド シネプラザ3

R'89 『暗殺の森』ほか

テアトル吉祥寺

'92

シルバー劇場

R'93

渋谷東急3

'00

R'01

入会申込書B5片面刷り

右側公開情報『やさしい女』('68/公開’86)

有楽町スバル座

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